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まぬかん(旧名:h4a管理人)

Author:まぬかん(旧名:h4a管理人)
羽交い絞めにしておっぱいを揉む!
そんなシチュエーションが好きな管理人が官能小説を書いてみました。まだまだ拙い文章ですが、みなさんのたくましい妄想力で補ってやってください♪

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すべてではありませんが、一部のお話のリストです。
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痴漢特快#01

 
 
---はァっ。もう・・・ダメっ。

みどりは自分のカラダをいやらしく撫でまわす指から逃げるようにカラダを逸らそうとした。

しかし、電車のドアにはりつけにされたカラダは微塵も動かず、指は好きなように動き続けている。


ガタン、ガタン

電車は自分の中に渦巻いている抗い難い官能的な疼きと共にリズムを刻んでいるようだった。

---もう、許してェ。これ以上触られたら、私、おかしくなっちゃう・・・

混雑した車内。ドアに押し付けられたカラダ。その上を這い回る男の手。

みどりは今、痴漢にあっていた。



電車は特快(特別快速)で、みどりの住んでいる最寄り駅までノンストップで運んでくれる。各駅停車のおよそ半分程度の時間しかかからず便利なのだが、その分非常に混んでいる。

金曜日の夜。付き合いで呑んだお酒は意外に美味しく、だいぶ遅くなってしまった。是が非でも特快に乗って早く帰宅し、ベッドに潜り込みたいぐらい眠くなっていた。

ドアギリギリに滑り込んだみどりは、ドアに向かって寄り添うように立ち、うとうとしていた。

そのせいで、尻にあたる手にすぐに気づくことができなかった。



その遅れが、痴漢を助長させた。



痴漢は、まず手の甲で尻ラインにそって上下に動かす。

反応が無いことを確認すると、今度は中指だけを少し折り曲げ、関節の部分でワレメをなぞった。

みどりはまだ気づかずにいる。

痴漢は手を返し、スカートの上からなだらかな尻のラインを確かめるようにひとなでした。

半分寝ていたみどりは尻に違和感を感じ、目をさますが、そのときには手は離れていたため、尻を触られていた事に気がついていない。

再び眠気で意識が遠くなるみどりのスカートの中に男の指が侵入して来た。
いきなりショーツの中に手を差し込み、中指でヒダをかき分けその奥へと指を這わす。

そしてもう片方の手はみどりを羽交い締めにする格好で、ブラウスの上から乳房を揉んでいた。

---えっ?!

さすがに目が覚めたみどりはおのれのおかれている状況に驚く。

男の温かい息が首筋にあたる。

---やっ。なに? あっ。

耳に息をふっとかけられ、肩をすくめる。

「耳、弱いんだ。かわいいね。」

痴漢はそういうと舌先を尖らせ、みどりの耳のヒダにそって舐め回す。

「はァっ」

腰砕けになりそうなところを、後ろから痴漢に支えられる。

「気持ちいいの?こんなところで、感じちゃってるなんて。淫乱だね。」

耳元でそういやらしく話す痴漢に、違う、と反論したが、聞き届けられなかった。

「違う、なんて。そんなとってつけたセリフ、ぜんぜん説得力ないよ。だって・・・」

痴漢はショーツに潜り込ませている指を少し立て、膣口の入口を広げるかのようにかき回す。

「ほら、こんなにトロトロ。自分でも、わかるだろ?」

みどりは羞恥で頬を赤らめる。

男の指が動く度、男の息がかかる度、みどりの奥で熱いモノが波打つように疼く。

---やだ・・・。私、なんで?

痴漢の指はゆっくりと焦らすように膣口の淵を撫でまわす。時折その中に指が触れ、その度にみどりは小刻みにカラダを震わせる。

そんなみどりの反応を愉しむように、痴漢はゆっくりとゆっくりと指を動かす。指先に蜜を充分に絡めると、指を奥へと挿入し始めた。

---あぁっ。そんな、そんなところまで・・・

肉襞をかき分けながら、奥へ奥へと挿入されていく指は少し関節がゴツゴツしており、その突起が肉壁を刺激する。

「中、熱くてトロトロ。俺の指、全部呑み込んじゃったよ。いやらしいおま◯こだね。俺の指、咥えちゃって離さないよ・・・」

そういうと指をゆっくりと回し始めた。

みどりの中を男の指がかき回す。


---はァっ。もう・・・ダメっ。
 
 

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痴漢特快#02

「俺の位置からだとね、クリトリスが遠いんだ。だから、これをあげるよ。」

痴漢はそういうと、硬く丸みを帯びたモノをクリトリスに食い込ませるようにいれた。

「これが何か、わかるよね?」

みどりにはわかっていた。

これは、アレだ。

普段自分が自分を慰める為につかっている、あの物体だ。

そう思うと、蜜壺から蜜が溢れ出す。

「まだ、スイッチいれてないよ。えっちだなぁ。想像しちゃったの?」

みどりは恥ずかしさでカラダが震える。

「ほら・・・また、溢れてきたよ。ほんと、えっちだなぁ。」

「そんな、、こと、ない・・・」

「じゃあ、どうしてここはトロトロなの?」

痴漢の指がヌプッと穴に出入りする。

「あァ・・・。」

みどりは必死に堪えようとするが、痴漢の指がみどりを追い詰めるようにせめたてる。

「だ・・・め・・。」


「うん?」

痴漢は愉快そうにそういうと、さらに指をもう一本いれてきた。

「はぁっ。んンっ」

痴漢の指が、交互に中で動かされ、内からみどりを刺激する。

ーーーもうっ。もう耐えられないっっ。イくっ。イっちゃうっ。

その時痴漢の指がすっとぬかれた。

みどりはイく寸前でお預けを食らったような形になり、カラダの疼きからか、内腿をこすり合わせていた。

「まだ、イっちゃだめだよ。まだおっきなおっぱい触ってないしね。」

「はぁっ。ハァっ。」

息も絶え絶えのみどりをドアから少し浮かせると、服の上から豊満な乳房を揉みしだいた。

服の上からだというのに、その感触はダイレクトにカラダに伝わるようだった。それぐらいみどりのカラダは敏感になっていた。

「あ、忘れていたよ。」

そういうと痴漢はローターのスイッチを入れた。

ーーーはぁっっ。だめっっ。

声を殺して悶えるみどりを満足げに見た痴漢は、ブラウスのボタンをいくつか手早くはずすと、ブラジャーをよけ、直接乳房を揉みはじめた。

痴漢に羽交い締めにされ、乳房を揉みしだかれている。クリトリスにはローターが細かい刺激を与え、蜜壺からはトロトロの蜜がとめどなく溢れてくる。

己のおかれた状況に、さらに淫靡なココロが刺激される。

ーーーあぁっ。だめっ。そんなコリコリされたら、おかしくなっちゃうっ。

尖った乳首を指先でつままれしごかれるたびに、カラダが熱くなり、下半身が疼く。そこにローターの振動が加わり、疼きは逃げ場を失いカラダ中を巡る。

「はぁっ。あぁっ。」

みどりの息が熱を帯び、早くなっていく。

---もう、許してェ。これ以上触られたら、私、おかしくなっちゃう・・・

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痴漢特快#03

 
 
「はぁっ。あぁっ。」

「いやらしいおっぱいだね。こんなに手に吸い付いてくる。」

そういうと痴漢は乳房を揉み上げながら、中央によせる。

みどりはチラッと己の乳房をみる。

男の指が食い込みうごめいている様を見て、興奮し、乳首はますます硬く尖っていく。

痴漢は 尖った乳首の先端だけを、ドアのガラス部分で擦る。

「ひゃ・・あぁんっ。」

「エロ乳首を窓ガラスにこすりつけてよがっているなんて。淫乱な変態オンナ?」

「いゃぁ。そんなこと…言わないで…」

「そんな艶っぽい声だすから、思わず勃っちゃったんだけど。ねぇ。触ってよ。」

そういうと痴漢はみどりの手を自分の股間へと引き寄せた。

後ろ手に痴漢の股間を弄るような形に、みどりはドキンとする。

---やだ…どうしよう…。触りたい…。

痴漢はワザとみどりの手に股間を押し付けてくる。

痴漢が押し付けてくるのに合わせ、指を少し曲げて膨らみを覆うような形になる。

すると股間はさらに盛り上がり、みどりの手のひらを押してくる。

「握って…。」

痴漢は耳元で囁いてくる。

---やだ…。どっちが痴漢だかわからない…

そう思いながらも、ジッパーを下げ、その中を指でさする。

ボクサータイプの下着はパンパンに膨れている。

明らかにそれとわかる棒状の膨らみをさすると、男の口から熱い息が漏れ、みどりの耳元にかかる。

その息でみどりはゾクゾクっと肩をすくめる。

下着の前の合わせ目から指を入れ、男根を取り出す。

すでに手を添えずともピンと反り返っていた。

みどりは指先に唾液を落とし、それを亀頭に塗りたくった。

そしてそのまま亀頭の割れ目を撫でると、カリのくぼみに指を絡め少し引っ張り上げるように動かした。

「うっ。すごい…気持ちいい。俺が痴漢にあってるみたい…。ヤバいよ。かなり…」

痴漢が囁くたび、耳に熱い息がかかり、ワレメが"じゅん"と熱くなる。

「ね。このまま、どこかいかない?」

痴漢が囁いた。

甘美な悪魔の誘惑だった。

みどりはそれを断ち切るようにクビを横に振る。

「うそでしょ?生殺しだよ。」

「あなたが痴漢してくるからいけないんでしょ?」

「もう合意の上でしょ?むしろ今痴漢されてるの俺だし。叫ぶよ?いいの?」

「ひどいオトコ。」

そういいながらも断れない理由ができた事にホッとしているという自覚はなかった。

「じゃあ、駅につくまでにお姉さんが自分から俺のをおねだりするぐらいにしてあげるよ。 」

痴漢はそういうと太ももの間にペニスを入れ、ワレメを刺激しながら、一方では指先で乳首をしごき弄ぶ。クリトリスではローターが変わらず機械的な振動を送り続けている。



「はぁぁっ。ダメぇ。お願い。ダメよ。そんな・・・。あぁっ。」

みどりはドアに手をつき、耐えようとカラダをくねらす。

「どう?俺の。挿れて欲しいだろ?」

みどりは首を横に降る。

「うそついちゃって。」

その拍子に、男性のモノがみどりを貫いた。

「あはぁっ。何を…するのぉ…。」

「挿れちゃった。おねぇさんの中、あったかい…」

そういいながら、ゆっくりと腰を動かす。

みどりのナカをかき混ぜる様にモノを動かす。

「動いちゃ…だめぇ…。あはぁっ。」

「うっ。お姉さん、締め付けないでっ。」

---あぁっ。ナカでグリグリと私を貫いてっ。あっ。もうっ。ダメェッ。こんなところで、イっちゃうっ。あっ。あぁんっ。

「お姉さん、ひとりでイったでしょ。ズルいよ…。」

痴漢が切ない声で耳元で囁く。

「ねえ、ナカに出してもいい?」

みどりは慌てて首を横に振る。

痴漢はおかまいなしに、モノをゆっくりと抜き挿しする。

その時、電車が大きく減速し、駅のホームへと入り始めた。

みどりは躯をずらし、痴漢のモノを外す。

「痴漢した罰として、このまま悶々としてなさい。じゃあ、私降りるから。」

プシューッいう音と共に男の後ろ側にあるドアが開く。

ぽかんと放心している痴漢のモノをすれ違いざまに少しだけ強く握り、そのまま上へと指を滑らす。そして手を離す。

「うっ」

痴漢は前のめりになりビクビクと躯を震わせている。

みどりはそれを背中で感じ、電車を降りた。






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THEME:18禁・官能小説 | GENRE:アダルト |
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